「月刊 事業構想」と「月刊 先端教育」に「こども庁」についての山田太郎の取材記事が掲載されました

更新日:2021年12月18日




現在、創設に向けて議論が進めらている「こども庁」ついて、山田太郎が「事業構想」と「先端教育」の取材をうけました。


虐待やいじめ、こどもの自殺など、現在こどもの現場は危機に瀕しています。

こども庁の創設は最近急に出てきたと思われがちですが、山田太郎は2015年の野党時代から当時の安倍晋三総理大臣宛に提言書を提出するなど、構想実現に向け動いてきました。


こどもの命を守るため、国としての責任の所在を明確にし、課題を解決できる庁として機能させるためには、組織の「縦割り」、行政の「横割り」、教育機関の「年代割り」の解消が欠かせません。

それらを踏まえた「こども庁」の構想について、お話ししています。

ぜひお読みください。



−「 緊急提言「こども庁」創設 Children Firstを目指して」先端教育

 https://www.sentankyo.jp/articles/fa46ac0d-b227-4791-a35a-6dde7df600e7


ー「「こども庁」創設の理念と構想 山田太郎参議院議員に聞く」事業構想オンライン

https://www.projectdesign.jp/202107/drastic-reform-child-administration/009561.php

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